診療案内

一般歯科

一般歯科

一般歯科とは、保険診療対応で虫歯や歯周病、根幹治療、予防歯科などの歯科治療を行います。

虫歯や歯周病は、早期発見・早期治療が重要ですので、定期的に来院していただくことをおすすめいたします。

矯正歯科

矯正歯科

歯並びが悪くなってしまう原因は、遺伝・食生活・頬杖・あごの骨の発育不良などさまざまな要因が複雑に絡み合っています。

あごの骨の成長が完了する14~17歳ごろまでに、歯並びとかみ合わせを正しく整えてあげることで、目鼻立ちが決まり、バランスの取れたお顔を手に入れることができます。

当クリニックではメカニカルな矯正治療のほか、ご家庭でできる生活習慣改善のアドバイスも併せて行っております。

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審美歯科

審美歯科

当院の審美歯科のキーワードは“メタルフリー” 人間の体にとって異物である金属をできるだけ使わず、自然な感じに仕上げていく治療方法をご提案しています。

お口を開けたときに、自分が思う以上に目立ってしまう金属の被せもののせいで、「人前で笑うのが怖くなった」というお悩みをお持ちの患者さまもいらっしゃいます。

また、金属アレルギーや喘息、鼻炎を引き起こしてしまう可能性もありますので、できれば使用を避けたいものです。

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インプラント

インプラント

インプラントとは、何らかの理由で歯を失ってしまったときに、元の歯の代わりに人口の歯を入れて、本来のお口の状態に戻すという治療方法です。

インプラントはあごの骨にしっかり固定するので、隣の歯にも一切負担をかけることなく、本来の噛む力を取り戻すことができます。

入れ歯

入れ歯

入れ歯には保険の入れ歯と自費の入れ歯がございます。

当院ではバネを使わないまったくの新しい入れ歯ノンクラスプデンチャーをおすすめしております。

小さくて軽くて、入れ歯を入れていることを忘れそうなほどのフィット感が特徴です。

また金属を使用していないため目立ちにくいです。
見た目もきれいに仕上がり、目立ちにくいです。

マタニティ歯科

マタニティ歯科

ケイズ歯科では、妊婦さんの予防検診に力を入れています。

特に妊娠初期は、つわりの時期とも重なり、歯ブラシを口に入れるのもつらい方もいらっしゃるようですが、妊娠中こそ歯医者に通った方が良いという事をご存知でしたか?

妊娠中の女性ホルモンが与える影響

妊娠中というのは女性ホルモンのバランスが通常時とは全く違います。

エストロゲンという女性ホルモンの増加などにより、歯周病になりやすくなります。
そして、歯周病になると、陣痛を起こすプロスタグランジン産生を促進させるため、早産の可能性が高くなるのです。

大切なお子様のマイナス一歳からの虫歯予防

大切なお子様の乳歯の形成は、実は胎生期7週目から始まっています。
乳幼児の健康な口腔内環境を確保するためにはマイナス一歳からの虫歯予防が大切なのです。

生まれてくるお子様の為に生活習慣は気を付けているかもしれませんが、口腔内環境はどうでしょう?

妊娠中だからといって、治療ができないことはありません。
妊娠中だからこそ歯科検診へ行きましょう。

妊娠中の患者様へ

ケイズ歯科ではマタニティ歯科にも力を入れております。
レントゲン撮影や飲み薬等は胎児に与える影響が心配されます。

しかし、妊娠初期の頃はお腹も大きくありませんので、こちらから妊娠に気付くのが遅れる可能性があります。
妊娠が分かったらすぐに当クリニックにもお知らせ下さい。

日が進み、お腹が大きくなってくると、仰向けの姿勢や同じ姿勢の維持が苦しい場合があります。
そんな時は遠慮なくお申し付けください、休憩を取りつつ診療させていただきます。

そして、産後になると、育児疲れや子どもの預け先がないなどの理由から、治療を放置してしまって症状を悪化させてしまうおそれがあります。

可能な限り出産前に治療を完了させるよう努力させていただきますので、出産予定日も妊娠のご報告と合わせてお知らせください。

当院では自費によるノンクラスプデンチャーをおすすめしております。

柔らかく、フィットしやすく痛くないのが特長です。
また金属を使用していないため目立ちにくいです。

見た目もきれいに仕上がり、目立ちにくいです。

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